ドラゴンボールFA

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help リーダーに追加 RSS 第62話「ベジータの上昇」

<<   作成日時 : 2006/11/23 05:45   >>

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ナレーション「前回のドラゴンボールAF。ブロリーはザイコーを鍛えるために精神と時の部屋に連れて行った。悟空たちはピッコロと未来トランクスに合流した。しかしオクスターには作戦があった。クリリンを人質にして自分の死を逃れようとしたのだ。しかしそれは悟飯によって阻止された、、」

オクスター「誰がやった!?」
ベジータ「そんなのはどうでもいい。お前の相手はこの俺だ。幸運を祈るんだな」
ベジータは気を高め超サイヤ人4になった。
オクスター「今日は自信ありげだな、ベジータ」
ベジータ「そのわけをみせてやるよ」
ベジータはオクスターに突進した。オクスターを殴ろうとした瞬間、ベジータは消えた。
オクスター「どこへ行った?まったく見えなかったぞ」
オクスターはベジータを探した。そしてエネルギーが膨れ上がるのを感じ、背後にエネルギー波を放った。しかしそこにはなにもなかった。
オクスター「なにをしている?どうするつもりだ?」
オクスターは再び何かを感じ、エネルギー波を放った。しかしまた何もなかった。
オクスター(どうやってそんなに速くなったんだ?目で追うことさえできない。やつはこんなに強くはなかった、、)
オクスターは探し続けた。
ベジータ「ファイナル・フラッシュ!」
ベジータは上空からオクスターに向けてファイナルフラッシュを放った。
オクスター「なに!?」
オクスターはなんとかかわした。
悟空「かめはめ波!!!」
悟空はファイナルフラッシュが地球に当たる前にかめはめ波で跳ね返した。
オクスター(今のは危なかった、、)
オクスターはベジータに突進した。
ベジータ「ビッグ・バン・アタック!!」
ベジータは巨大なビッグバンアタックを放った。オクスターはまたしてもかわした。ビッグバンアタックは地球に向かっていった。悟空はそれをオクスターに向かって跳ね返した。オクスターはそれを再びかわし、ベジータのすぐ近くを抜けていった。

精神と時の部屋では、ザイコーの体が再生していた。ブロリーはエネルギー弾を一つ放った。それは数十のエネルギー弾に分かれて、ザイコーのもとに落ちていった。ザイコーは再び再生した。
ザイコー「ああ!こいつは痛い!」
ブロリーはザイコーの頭にエネルギー弾を叩きつけた。
ブロリー「不満を言うな!」

森の陰で、パンが悟空の道着を着て修行していた。
パン(悟空おじいちゃんの道着を着るとやる気が出るのよね)
パンは森を走り始めた。木々をジャンプしてかわしながら。そして一本の木の前で立ち止まり、その木を蹴り倒した。
パン「今日はこれでおしまい」
パンはひたいの汗をぬぐった。そして上の道着を脱いだ。黒いスポーツブラがあらわになった。
パン「暑いわね、、」
パンは下の道着を脱いだ。ピンク色のTバックがあらわになった。パンは木に腰掛けた。そして手をパンティーの中へしのばせ、ヴァギナをこすりはじめた。パンはあえぎはじめた。
パン「ああ!性的に興奮してムラムラしてきた(性欲が有り余っているわ)。」

ディアブロ砂漠では、オクスターがベジータに突進していた。

ナレーション「ベジータはオクスターが思っていた以上の強さを証明した。しかし、オクスターは本当にフルパワーなのだろうか?それともオクスターにはまだ隠された力があるのだろうか?次回のAFで明らかに!」

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