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ナレーション「前回のドラゴンボールAF。ベジータはオクスターが自分以外の者と戦うのを許さなかった。ザイコーの修行が続いていたとき、パンも自分自身の修行をすることに決めた、、」 森の陰で、パンはズボンをはいていた。そして道着を着た。 パン「わあ、いい感じ。やっぱこれよね。」 ディアブロ砂漠では、オクスターがベジータに殴りかかっていた。しかしベジータは消えた。 オクスター「どこへ行った?集中しなくては」 オクスターは目を閉じ、集中した。そしてベジータの気を感じた。 オクスター「そこだ!」 オクスターは振り返りベジータをみつけた。ベジータは両手で銃の形をつくっていた。 ベジータ「ガレットガンX!」 ベジータはオクスターに細いビームを放った。オクスターは腕の周りに赤いエネルギーシールドをつくり、裏拳でビームをはじきとばした。ビームは曲がって再びオクスターに向かってきた。オクスターは再び裏拳ではじきとばした。ビームはさらに三度戻ってきた。三回目のとき、オクスターはビームをはじきとばすと地面に倒れた。ビームはオクスターに向かって落ちてきた。オクスターはそれをかわし、ビームは地面に入っていって戻ってこなかった。 ベジータ「なに?」 オクスター「前にも言ったが、俺はお前たちの戦いをすべて見てきたのだ。お前たちの技は俺には通用しない」 悟空(ザイコーはあいつから学ぶかもしれない) オクスター「わかってると思うが、お前は俺に敵わない。」 ベジータ「そうか。だが俺はまだお前が見たことのない技をもっている。」 オクスター「なに?」 ベジータ「カカロットと戦うときのためのとっておきだったんだがな、だがお前は俺の一日をぶち壊しやがった。その代償は払ってもらわないとな。」 オクスター「その技で俺を倒せるとでも思っているのか?」 ベジータ「見せてやる」 ベジータは気を高め始めた。 カプセルコーポレーションでは、ブラがいつもの服の黒いのを着て、部屋に入った。部屋ではマーロンが待っていた。 マーロン「わあ、すごく似合ってますよ」 ブラ「ありがとう。パンちゃんを誘うときに着るつもりなの。」 マーロン「つまり、その、、」 ブラ「そう」 マーロン「私はずっとあなたと悟天さんが付き合っていると思ってたんですけど」 ブラは皮肉めいてしゃべり始めた。 ブラ「そうよ、私は今でもそういうのを想像しているわ」 画面がぼやけていって、再び焦点があった。 ブラはソファに座って本を読んでいた。悟天が後ろから歩いてきた。 悟天「やあブラ!」 ブラ「あら、何の用?」 悟天「別に。なに読んでるの?」 ブラは本を勢いよく閉じた。 ブラ「あなたには関係ないでしょ。なんでここにいるのよ?」 悟天「う〜ん、もしよかったら一緒に出かけたいなと思って」 ブラは立ち上がった。 ブラ「あなたがなにをしたいのか知ってるわ。そうよ、セックスしましょ」 ブラはソファにもたれかかった。悟天はブラの肢体を眺めた。 ブラ「ちょっと、なにか言うことは?」 悟天「よろしくお願いします。」 突然、画面がブラの部屋に変わった。ブラはパンティー以外なにもつけていなかった。悟天は完全に裸だった。悟天はブラの首すじにキスをしはじめた。ブラの胸をつかみながら。ブラはベッドに座り、悟天はブラの足を広げた。そして下着の上からヴァギナをこすりはじめた。それから悟天はブラの下着を脱がすと手マンをはじめた。 ブラ「ああ、いいわ!もう私は十分気持ちよくなったわ。今度はあなたの番」 悟天はベッドに座った。ブラは床にひざをついて、フェラをはじめた。 悟天「毎晩こんなことができたらいいな」 ブラ(はきそう、、悟天くんちゃんと洗ってないんじゃないの!?) ブラはソレを口から出した。 ブラ「フェラはもういいでしょ。これはどう?」 ブラは悟天のペニスをおっぱいではさんで、動かし始めた。ブラが再びソレをなめようとすると、悟天はブラの顔と口に向かってイッてしまった。ブラは少し離れた。 ブラ「いきなり出すなんて、すっかり忘れてたわ。」 ブラは舌でソレを舐めた。 悟天「さあ、これからが本番だ」 悟天はブラをベッドに寝かせ、ブラは悟天のペニスをヴァギナに挿入した。悟天は揺り動かし始め、ブラは感じ、快感にあえぎ声をあげ、オーガズムのピークに達した。 ブラ「イクッ!イッちゃう!」 悟天「僕も!」 悟天はソレを抜いた。 悟天「気持ちよかった!」 ブラ「ねえ、もし私に子どもができたらあなたがお父さんよ!」 悟天は驚いた表情になり、ブラは笑った。画面がぼやけブラとマーロンがいる場所に戻った。 ブラ「そう、私は想像するだけ、がっかりよ。あなたはどうなの?誰が好きなの?」 マーロン「えっと、ザイコーさんって人、とってもかわいい。」 精神と時の部屋では、ブロリーがザイコーをばらばらにしていた。そして完全に回復するヒマを与えなかった。 ブロリー「粉々に砕け散れ!」 ディアブロ砂漠では、ベジータがまだ気を高めていた。そして超サイヤ人5になった。 ベジータ「見ろ、これが本当のサイヤ人だ!」 悟空(ベジータのやつ、やるじゃねえか。オラよりも強くなってるかもしれねえな。) ナレーション「ザイコーの修行は間に合うのだろうか?ブラはトランクスよりも先にパンと付き合うつもりなのだろうか?そしてベジータの新しいパワーはオクスターを倒すことができるのだろうか?次回のAFを待て!」 |
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